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● 港区議会第4回定例会は11月27日〜開催の予定です
  ☆たくさんのみなさんの傍聴をお願いします

  定例会の状況は順次ご報告させて頂きます。
 
2008年9月18日〜10月10日  港区議会第3回定例会
☆たくさんのみなさんの傍聴をお願いします
●9月29日(月)〜10月9日(木)
・2007年度決算特別委員会 ※開会は午後1時です。
●10月10日(金) 
・本会議 ・特別委員会
  
2008年2月22日
港区議会08年第1回定例会本会議での一般質問・答弁


2月22日、港区議会第1回定例会本会議で、日本共産党区議団の星野議員が行なった一般質問と区長、教育長の答弁の全文です。ご意見をお寄せ頂ければ幸いです。

細はこちらーーー>一般質問・答弁(2008年2月22日)
  
2008年1月
広尾病院は都立のままで 「守る会」結成へ港区民などが集い
党区議団は、昨年の第四回定例会本会議の代表質問で、都立広尾病院を都直営のままで存続させるよう都知事に申し入れることを区長に求めました。区長は、「都の今後の動向を注視しながら、適切に対応する」と答弁しました。
75歳以上保険制度 保険料引き下げの意見書 自民・公明・民主・みらいが否決
(No.131) 星野たかし区政報告
2007年12月25日
薬害肝炎  1律で救済首相表明 「議員立法で」
原告団 国の責任踏まえよ

薬害肝炎訴訟にかんし、福田康夫首相は二十三日記者会見し、「被害者を全員一律救済するために議員立法することを決めた」とのべ、野党の協力も得てできるだけ早く成立させることを表明しました。
貧困脱出へ青年支えたい 助け合いネット結成
働いてもまともな生活ができない青年を助け合って支える「反貧困たすけあいネットワーク」の結成総会が二十二日、東京都内で開かれました。
(No.132) 星野たかし区政報告
2007年12月18日
年金記録 1億人にすぐ通知を テレビ討論で市田書記局長が主張
司会も「わかりやすい提案」

日本共産党の市田忠義書記局長は12月16日、NHKと民放の討論番組に相次いで出席し、年金記録の未統合問題や、再延長された臨時国会で焦点となっている新テロ特措法案への対応について、与野党幹事長と討論しました。
都立広尾病院を守ろう 「守る会」結成へ港・渋谷区民が集う
「広尾病院は都立のままで 交流の集い」が12月13日、渋谷区の新橋福祉会館で開かれ、同院を利用する港、渋谷区民や病院関係者など70人が参加しました。
(No.130) 星野たかし区政報告
2007年11月19日
政治のいまと日本共産党 「ニュースの深層」で市田書記局長語る
日本共産党の市田忠義書記局長は十四日、朝日ニュースター「ニュースの深層」に出演し、政治の現状をどうみるか、日本共産党の政策などについて約五十分にわたり語りました。司会は評論家の宮崎哲弥氏とジャーナリストの堤未果さん。
「大連立」騒動 二大政党制の正体見たり

福田康夫首相と民主党の小沢一郎代表による「大連立」騒動をめぐって、宮崎氏は「国民の選択肢を奪うもので、連立与党の議席占有率は93%になる」と指摘しました。
市田氏は「二大政党制の正体見たりという感じ。民主党がアメリカいいなり、大企業の利益第一の自民党政治と同じ路線の上にいることを示した」と答えました。
民主党との共同について市田氏は、国民のためになる政策の実現なら可能性を追求すると表明。今国会で成立した被災者生活再建支援法では、これまで住宅本体への公的資金の投入を拒否してきた政府が、世論に押されて、これを認めたことを「一歩前進」と評価し賛成したと紹介しました。また、障害者自立支援法の見直し・撤回など国会の開かれた場での議論を通じた共闘には積極的に取り組むとしました。
(No.129) 星野たかし区政報告
2007年10月23日
テロ根絶に何が必要か 実情ふまえ真剣な議論を
新テロ特措法案国会本格論戦へ 志位委員長が会見

日本共産党の志位和夫委員長は二十一日、遊説先の長崎市で記者会見し、今週から始まる新テロ特措法案をめぐる本格的な国会論戦について党の基本的立場をのべました。
志位氏は、「この問題を考えるさいには、アフガニスタンの情勢を安定させる、テロを根絶する、そのために何が求められているか、日本は何をなすべきか、その根本からの議論がなによりも大切です」と強調しました。
(No.128) 星野たかし区政報告
2007年10月4日
2007年10月4日に開かれた「2006年度決算特別委員会」で、日本共産党港区議員団を代表して総括質問を行ないました。
《質問項目》
1 道路占用料を早急に引き上げることについて
2 麻布米軍ヘリポート基地の早期撤去、臨時ヘリポート用地返還について
3 支所改革について
4 商店街灯への補助について
5 子ども中高生プラザについて
6 防災無線の抜本的な改善について
7 入れ歯の回収について
8 生活保護行政について
9 児童手当・児童扶養手当について
10 グループホーム設置について
11 特別養護老人ホームの入所判定と苦情処理について
12 AED(自動体外式除細動器)の設置について
13 心身障害者福祉手当について
14 田町駅東口北地区の開発について
15 市街地再開発事業への補助金中止について
16 都営青山北町アパートの建替えの促進について
17 古川調節池について
18 五之橋の通行安全の確保について
19 高輪森の公園を冒険広場、ディキャンプのできる公園にすることについて
20 二天門の早期修復について
21 新郷土資料館について
細はこちらーーー>総括質問(2007年10月4日)
   
2007年9月13日
9月13日、港区議会第3回定例会本会議で日本共産党港区議員団を代表して区長、教育長に質問しました。
《質問項目》
1 区民負担増の軽減策について
2 地球温暖化防止と環境優先のまちづくりへの転換について
3 アイドリングストップについて
4 防災対策について
5 介護保険料の引き下げについて
6 後期高齢者医療制度について
7 生活保護行政について
8 サラ金被害根絶と区の制度について
9 田町駅東口北地区整備について
10 泉岳寺駅のエレベーター設置について
11 古川地下調節池設置計画について
12 学校図書館の改善について
《再質問1》区民負担増の軽減策について
《再質問2》地球温暖化と環境優先のまちづくりへの転換について

 細はこちらーーー>代表質問(2007年9月13日)
   
2007年8月16日
「五の橋」を拡幅し安心・安全な通りに
アンケート調査を実施

「五の橋」は買い物、通院、散歩、食事など日常生活に区民などが多く利用しています。「五の橋」近辺の住民や橋の利用者から、狭すぎて通行に危険という声が、日本共産党白金支部に寄せられ、早速、実態調査アンケートを行いました。
・車が多くて危険・怖い
・日本共産党区議団、「五の橋」拡幅で安全確保を求める
  (港区議会第二回定例会本会議)
・早期実施へ住民パワーを!
五の橋ビラ
(No.127) 2007年8月6日
中越沖地震被災者救援募金ご協力ありがとうございました。
引き続き宜しくお願いいたします。

七月十八日と二二日、日本共産党白金・南麻布後援会は、新潟県中越沖地震による被災者救援募金に取り組みました。
四の橋商店街スーパー「ホームマート」前で二回、白金高輪駅近くの喫茶店「スターバックス」前で一回、募金は合計で六万七千三七九円が寄せられました。 車いすの方、マンションからわざわざ出てきて「ためていた小銭です、役に立てて下さい」と籠に入れて沢山の硬貨を持ってこられた方など、お年寄りから子ども達まで多くの方々にご協力頂きました。みなさんが被災者の方々の生活を心配されていました。募金活動の参加者は、協力して頂いた方々の優しい心に感激すると共に、被災された方が一日も早くもとの生活に戻れるよう、これからも支援を強めようと誓い合いました。
(No.127) 星野たかし区政報告
(No.126) 2007年6月26日
米『タイム』誌の日本共産党特集
「共産主義は日本で活気にあふれ健在」
日本で唯一の真の野党
侵略戦争反対 尊敬集める
米『タイム』誌電子版は二十二日、「共産主義は日本で活気にあふれ健在」との見出しで日本共産党の特集記事を掲載しました。同誌は、志位委員長とシンガポール国立大学の藍平児研究員へのインタビューや十九歳の女子学生党員への取材を通じて、日本共産党を紹介。「アジアあるいは世界の中でもっとも成功している非政権党の共産党だろう」「強い草の根の組織を持つ日本で唯一の政党」「もっとも近代的な政党だ」と指摘しています。
(No.126) 星野たかし区政報告
(No.125) 2007年6月20日
保育園増設 100人規模 2ケ所
旧飯倉小(10月開設)、「札の辻」の民有地(1月開設)

今年度のスタートである4月、区立などの認可保育園を申し込んでも入れないこどもが392名にもなっています。保育園に入れなければ、保護者が仕事を続けられなくなってしまいます。
日本共産党区議団は、毎議会毎に待機児童を出さないため、区立保育園を建設するよう提案してきました。そのために、当面の緊急対策として飯倉保育園の建て替えの仮設に利用していた(旧)飯倉小学校を活用することを提案してきました。その結果、(旧)飯倉小学校を利用して100人規模の暫定的保育施設が10月に、「札の辻」付近三田四丁目の民有地を利用して100人規模の施設が08年1月に開設することになりました。
(No.125) 星野たかし区政報告
(No.124) 2007年6月5日
1)消えた年金 解決へ何が必要か 歴代厚労相に共同責任
  志位委員長が訴え

2)蕨市長に頼高(よりたか)氏 埼玉初の共産党員首長
  自公推薦候補を破る
(No.124) 星野たかし区政報告
(No.123) 2007年5月25日
新しい議会構成が決まりました 公約実現へがんばります!
共産党・風見区議 副議長に 第一回臨時議会で
港区議会は、5月24日臨時議会を開き、議長には自民党の井筒宣弘議員、副議長に日本共産党の風見利男議員、監査委員に自民党の鈴木たけし議員を選出しました。
はしか まん延防止緊急対策 港区が無料で予防接種実施
24日港区は麻疹(ましん=はしか)のまん延防止策として、無料で予防接種を実施すると発表しました。
(No.123) 星野たかし区政報告
(No.122) 2007年5月16日
改憲手続き法成立 自公が強行 「憲法守れ」の多数派へ運動さらに

九条改憲の条件づくりを狙った改憲手続き法(国民投票法)が14日の参院本会議で、自民、公明の賛成多数で可決・成立しました。日本共産党はじめ、民主、社民、国民新の野党四党は反対しました。これにより、憲法施行60年で初めて改憲に必要な法的手続きがつくられたことになり、憲法をめぐるたたかいは新たな局面を迎えます。日本共産党の志位和夫委員長は同日、国会内で記者会見し、「憲法改悪反対の一点での国民のゆるぎない多数派をつくるために今日を新たな出発点として力をつくしたい」とのべました。
港区議会の新しい会派構成
区長に「緊急要望書」を提出しました
(No.122) 星野たかし区政報告
(No.121) 2007年4月9日
古川地下調節池 来年度着工
東京都の今年度予算案に「豪雨災害に対する取り組み」として、「古川地下調節池(古川からあふれた水をためる地下の池)」整備の設計費六千万円が計上されました。
みなさんの切実な願いが実現へ
都がこうした対策の強化に踏み切ったのは、水害被害者をはじめ町会などの区民の切実な要望と運動が、区議会や港区を動かし、都への要請、意見書の提出などが繰り返し行われたからです。
集中豪雨の中、自ら状況を調査
水害対策を求め続けてきた星野たかし区議
(No.121) 星野たかし区政報告2007年4月
(No.120) 2007年3月
商店会の街灯補助が増額されます
ー党区議団の条例準備が実を結ぶー
十月の議会で条例を準備、前会派へ共同提案申し入れ。その後区長へ要請。区長も検討を約束
(No.120) 星野たかし区政報告2007年3月号外
(No.119) 2007年3月
区民要望を予算に反映させるため予算の修正案提出
☆介護保険料の引下げ
☆国保料の引下げ
☆在宅介護サービスの利用料を3%に
☆寝たきり手当て
☆学校給食の無料化など
約17億円
(No.119) 星野たかし区政報告2007年3月号外
(No.117) 2007年2月
条例提案で区政を動かす
日本共産党港区議団(6名)は、区民のみなさんから寄せられて要求を実現するため、あらゆる機会に質問をするとともに、様々な条例提案を行ってきました。
全国から注目され、23区にも広がってきた中学3年生までの医療費の無料も、党区議団の条例提案がきっかけで実現したものです。
子育て支援大きく前進
☆中学3年生まで医療費無料化
☆出産費用の助成はじまる
☆妊婦健康調査(後期)に3万円助成
☆乳幼児の3・4か月健康診査身近な医療機関で
☆卒業アルバム代、補助教材、夏季学園助成など負担軽減
(No.117) 星野たかし区政報告2007年2月
(No.116) 2007年1月
〇六年第四回定例会で代表質問
昨年十一月三十日、港区議会第四回定例会で、日本共産党港区議員団を代表して区長、教育長に質問を行いました。

安心して住み、営業できる港区へ日本共産党港区議員団の提案
1 福祉充実の取り組みについての提案
2 区民本位のまちづくり、災害に強い、安全なまちづくりについての提案
3 廃プラスチックの焼却問題、緑を守ることについての提案
4 商店や中小企業の繁栄、若者の雇用を進める港区についての提案
5 子どもたちがいきいきと学習・仲間づくりができる学校への提案
6 区民サービス向上、安全を守る区政運営についての提案
7 平和な港区をめざす取り組みについての提案
8 石原知事の都民の税金を使った、海外豪遊など「都政の私物化」を許さない浪費型オリンピックより都民の生活・福祉の充実
詳細はこちらーーー>代表質問(2007/11/30)
(No.116) 星野たかし区政報告2007年1月
(No.114) 2006年12月5日
大銀行法人税ゼロ 空前のもうけ3兆円なのに
国民は住民税増税 負担増なのに

大手銀行六グループ(三菱UFJ、みずほ、三井住友、りそな、住友信託、三井トラスト)は九月期中間連結決算でも、過去最高を更新する最終利益(純利益)を計上しました。しかし、どのグループも法人税を納めていません。
(No.114) 星野たかし区政報告2006年12月
(No.113) 2006年11月21日
石原都知事の豪華外遊
庶民感覚ズレまくり/福祉 削りなぜ…
都民もメディアも批判

「福祉を削って、自分だけ豪遊とは何だ」。石原慎太郎東京都知事が平均二千万円もかけて超豪華海外出張を十九回も行っていた問題は、マスメディアが大きくとりあげ、東京都には知事にたいする抗議と批判の声が相次いでいます。この問題を告発した日本共産党都議団には「共産党には縁はないが、頑張って追及してほしい」などの声が寄せられています。
(No.113) 星野たかし区政報告2006年11月
(No.112) 2006年11月
星野たかしの区政報告(11・12月)
区民要求の実現に6名の議員団が奮闘
・修学旅行費の助成条例提案
・町会・商店街の助成が増える方向(党区議団の提案いきる)
・「07年度当初予算に対する要望書」を提出
・医療制度の改悪 あまりにもひどい高齢者いじめ
・特別養護老人ホームの増設計画を(南麻布の二百床が完成しても足りない)
・フットサル場(芝公園多目的運動場・アクアフィールド)オープン
(No.112) 星野たかし区政報告2006年11月
(No.111) 2006年11月10日
都営・区営住宅などの毎年の収入申告、減免申請に必要な住民税課税証明書、非課税証明書を無料発行
日本共産党区議団の提案に、港区が07年4月1日実施を決める
港区は07年4月1日から、都営住宅や区民向住宅(区営・特公賃・区立住宅)の入居時や、毎年の収入申告、家賃の減免申請など各種申請書提出の際に必要な住民税課税証明書又は非課税証明書を無料で発行することになりました。
(No.111) 星野たかし区政報告2006年11月
(No.110) 2006年11月5日
教育基本法改悪 いじめ克服に逆行
温床広げとりくみ妨げる

衆院特別委 志位委員長が質問
安倍内閣が臨時国会の最重要法案とする教育基本法改悪法案は10月30日、衆院教育基本法特別委員会で実質審議を再開しました。日本共産党の志位和夫委員長は、児童・生徒の自殺が相次ぐいじめ問題について2つの角度からとりあげ、安倍首相の姿勢をただしました。
(No.110) 星野たかし区政報告2006年11月
(No.109) 2006年10月26日
都知事選 吉田万三氏が出馬表明
「石原都政の横暴止める」

「革新都政をつくる会」から、来春の東京都知事選に出馬を要請されていた元足立区長で歯科医師の吉田万三氏(59)は10月24日、革新無所属・日本共産党推薦で出馬すると表明しました。
(No.109) 星野たかし区政報告2006年10月
(No.108) 2006年10月24日
高齢者孤立 緊急時、来る人なし6人に1人
正月三が日1人きり35%

一人暮らしの高齢者の六人に一人は緊急時にだれも来てくれる人がいない。三人に一人が正月三が日を一人で過ごしている。東京・港区という大都会で一人暮らしの高齢者の社会的孤立が深刻化している実態が明らかになりました。
(No.108) 星野たかし区政報告2006年10月
(No.107) 2006年10月17日
教基法改悪案を廃案に 2万7千人の声響く
子どもたち・私たち・日本の未来がかかったたたかい
10・14大集会 東京

「教育基本法改悪法案をみんなの力をあわせて廃案に追い込みましょう」の訴えに2万7千人の大きな拍手と「よ〜し」の声が響き渡りました。「教育基本法」と書かれたハートの形の風船やビニール傘、むしろ旗が揺れます。「10・14教育基本法改悪反対大集合in東京」(実行委員会主催)が14日、東京・明治公園で開かれました。
(No.107) 星野たかし区政報告2006年10月
(No.106) 2006年10月10日
町会・商店街の街灯補助金増額条例を準備
(6名の日本共産党区議団)

主要4会派が一致し区へ制度充実の申し入れ
「負担にならないように受け止めさせて頂く」区長が表明

町会や商店街の街灯、防犯灯の維持管理費用は、区の助成制度がありますが、全額助成となっていません。現在の区の助成は、町会の防犯灯については、1基あたり6,200円の補助です。
(No.106) 星野たかし区政報告2006年10月
(No.105) 2006年10月01日
都営住宅 親が亡くなったら子どもは出ていけ!だって
使用承継は妻か夫だけに

東京都は都営住宅の使用者(名義人)が死亡や退去した時、住宅の使用を引き継げるのは配偶者だけにすることを8月末に発表しました。これまで、同居していた配偶者や親子(1親等親族)に使用承継を認めていましたが、「都営住宅の利用機会を一層公平なものにする」として見直しました。
(No.105) 星野たかし区政報告2006年10月
(No.104) 2006年9月19日
学校給食を無料にする条例 議会の委員会で審議始まる
6名の日本共産党区議団が提出

学校給食を無料にする条例(港区学校給食費助成条例)の審議が9月8日の区民文教常任委員会ではじまりました。この条例は、6名の日本共産党区議団が6月の議会で議員提案したものです。
(No.104) 星野たかし区政報告2006年9月
(No.103) 2006年8月
星野たかしの区政報告
2006年港区議会第2回定例会は、6月15日から開催され、代表質問を風見利男区議、一般質問を星野たかし区議が行いました。
・区立住宅のエレベーター事故原因究明と再発防止、被害者住民の緊急対策を
・平和の灯の活用を
・若者の雇用問題について
・30人学級、少人数学級にお踏み出せ
・区立フットサル場利用改善について
・大規模開発などによる環境アセスの問題について
・介護保険について
・誰もが安心して住める港区住宅対策について
(No.103) 星野たかし区政報告2006年8月
(No.102) 2006年5月
星野たかしの区政報告
議案提案権を積極的に活用 多くの成果が実りました
日本共産党港区議団(6名)は、この間、区民要望をもとに条例提案を行ってきました。その中で貴重な成果が実っていますので、ご紹介します。
@出産祝金条例
A卒業アルバム助成条例
B子ども医療費助成条例
C大規模災害地の支援に関する条例
D重度要介護高齢者手当条例
(No.102) 星野たかし区政報告2006年5月
(No.101) 2006年1月
小・中学校卒業アルバム代や補助教材費の一部助成
党区議団の条例提案を受け、教育委員会で検討
党区議団は、小・中学校の卒業アルバムが学校規模等によって、父母負担に大きな違いがあることから、父母負担軽減、格差是正の立場から、教育委員会として卒業アルバム作成費の助成を行うよう提案してきました。
(No.101) 星野たかし区政報告2006年1月
2005年
(No.100) 星野たかし区政報告2005年11月

(No.99) 星野たかし区政報告2005年9月
(No.98) 星野たかし区政報告2005年5月
(No.97) 星野たかし区政報告2005年01月
2004年
(No.96) 星野たかし区政報告
(No.93) 星野たかし区政報告2004年1月
2003年
(No.92) 星野たかし区政報告2003年10月
(No.84) 星野たかし区政報告2003年01月
2002年
(No.83) 星野たかし区政報告2002年12月

(No.82) 星野たかし区政報告2002年08月
(No.81) 星野たかし区政報告2002年04月
星野たかし区政報告2002年3月
星野たかし区政報告2002年2月
2001年
(No.77) 星野たかし区政報告2001年11月
(No.75) 星野たかし区政報告2001年1月
2000年
(No.74) 星野たかし区政報告2000年1月
1999年
(No.73) 星野たかし区政報告1999年7月

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